こんなものまで取り置く!でも何かの役立つんです

身にはスゴイ捨てられないものがあります。それは『箱詰めペーパーとケース』『スイーツ屋氏でプリンなどを買ったときにプリンがあるカップ』『ちっちゃな故郷やペーパーの断片』だ。

どうこんなものを取り置きたくなるのか自分でも不思議ですが、自身きちんと使途があるので不思議です。まずは箱詰めペーパー。これは工作に使います。2年代の息子は工作が隠れ家。ただの無地のペーパーを切って貼るより、箱詰めペーパーのほうが気合昇るみたいです。あとは、牛乳パックに張り付けて冷蔵庫の野菜室の野菜立てを作ったり行う。ヒューマンに見せられるような眩しいものではありませんが、野菜が倒れて欠けるので重宝しています。汚れたらまた新しく作れば良いという気軽さも個人的に好きです。

ケースはわりと頑丈なので、ヨーヨーキルト等の円形のバリエーションをとったりできます。それから、息子と玉書き入れレジャーをしたりすることにも使えます。新聞を丸めた球を投げてケースの中に含めるだけなんですけどなんとなく盛り上がります。ケースをたっぷり用意して重ねて遊ぶのもおかしいだ。

スイーツ屋氏のカップは色んなことに使っています。内装としても良いものが多いので、息子の歯ブラシを入れたり、おままごとに使ったり、絵の具で遊ぶときの筆を洗う水を入れたり行う。(無論、歯ブラシ書き入れと絵の具の水書き入れはおんなじカップではしませんけれど。)

そしてちっちゃなペーパーの断片と布の断片は手作りカードに張り付けたり、アルバムの飾りにつかったりして楽しんでいます。

しかし、どこに保管しておくかが常に邪魔だ。決まったキャプチャー箇所があるのですが、そこがいっぱいになったらグングン精選して処分しています。しかし目下その選抜課題をさぼっています・・、もう片づけなくては・・。http://www.tanzania-africa-development.com/